2013/12/07 11:55pm

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絶体絶命(通常盤)

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    評価: 

    RADWIMPS

    EMIミュージックジャパン



 ¥ 2,091


    (2011-03-09)

どうも。今日は更新が遅くなってすみません(ーー;)今日は、RADのアルバム「絶体絶命」より学芸会を紹介します。過去の「絶体絶命」レビュー?は、こちら?は、こちらよりご覧になれます。ここから曲のレビューです。この歌は、簡単に言うと、「主観と客観」について歌った歌ですね。この歌は、主観的な見方で歌われた歌で、主人公、RADのボーカル洋二郎の目線で歌われていますね。学芸会の劇を取り上げて、ステージ上での出来事を使って表現しています。歌の世界で起こっていることのあらすじは、「今日は学芸会。みんなで作り上げてきた劇を披露する。でも僕(歌の主人公)は脇役だ。僕は演劇途中で、狂い出した。捕まった。」ということでふ。この歌詞の僕が感じたことをざっくり言うと、「僕がいなくてもこの世界は進んで行く、何の変哲もなく。でも、僕の世界では、僕が主役なんだ。僕がいないと始まらないんだ。君も世界を動かしているんだから胸を張って生きて行こう」ということですね。※あくまで個人的な見解ですということで、本日はここまで!明日はグドモの新曲「イチ、ニッ、サンでジャンプ」について書きます。でわ!

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